36才からのオナ禁ナンパ結果報告ブログ
11人目GET!24才パティシエ
昨日の深夜から未明にかけて、11人目をゲットしました。相手のコは、また×10「YYC」でナンパした24才のパティシエさんです。
今回も、休日だった彼女に札幌駅近くまで来てもらい自宅へ連れていきました。生理2日目だった彼女は、『今日はできないよ』と軽い抵抗を見せましたが、いつものように「全然気にしない」という態度を見せ、バスタオルを厳重に敷きセックスをしました(どういうわけか生理中の女性が多い)。
女性を自室に連れ込む方法
「会った当日に自宅に連れてくる」ことを決めている僕ですが、その際のアプローチ方法が、アポまでの段階で感じている「女性の難易度」によって微妙に異なっていたことに自分で気がつきましたのでメモっておきます。
- 難易度1:何も言わずに自宅へ向かって真っ直ぐ歩き出す
- 難易度2:『何か適当に買って家で飲もう』と誘導する
- 難易度3:『メシ買うの付き合って』と買い物をしてしまう
難易度1は、終始こちらのペースでメールが進みアポが取れた場合に使っています。自宅に向かって歩き出してから『どこ行くの?』と聞かれる場合も多いですが、『家だよ』と当たり前のように答えます。
何も聞かれずにマンション入口になって、『えっ!』と反応されてしまった際は、「行動は強引に・表情やトークは柔和に」流れで押し切ります。
難易度2は、メールの段階で「食事」or「飲み」に行く約束をしている場合に使っています。相手の女性は外食をするつもりで会いに来ているわけですが、『やっぱり家飲みで』という展開に持っていきます。
ちなみに「イイオンナ」の場合は、「食事」or「飲み」などでジックリ視姦を楽しんでから自宅に連れてくる方が興奮します。
難易度3は、家飲み用の買い物をしてしまうことで、自宅へ連れていくことを暗黙のうちに女性に伝えるために使っています。メールの段階で、「イケそうか?苦戦しそうか?」が判断できなかった場合のテストクロージングとしても活用しています。
さっさと買い物を始めて、『何食べる?』『何飲む?』と半ば強引に女性を買い物に巻き込んでしまうことで、「自然と・いつの間にか・何だかよくわからない内に」僕の自宅へ行くことを女性に了承させてしまうわけです。
さてさて、最近めっきりナンパ活動が停滞してしまいターゲットリストの底が尽きそうです。後1人いけるかどうかってとこですね。今回も膣外射精をしたので、断射は5日で途切れています。出費は、飲食:2,597円。
| 断射 | 1月出費 | 1月GET | 総GET | 残 |
|---|---|---|---|---|
| 0日目 | 9,868円 | 3人 | 11人 | 1,476日 |
抜け毛の本数カウントその2
- 2012-01-17 (火)
- 抜け毛
【抜け毛の本数カウントその1】から、早1ヶ月半が経過しました。
前回は127本を記録してかなり焦ったわけですが、結局何も対策をすることなく、ハラハラと抜けていく髪の毛を粛々淡々とクルクルしていました。
ところがここ数日、入浴後のドライヤー時に抜ける毛髪量がなんとなく少なくなっていることに気がつきました。クルクルのし甲斐がないというか、以前のように『うわっ!』という感じがないのです。
そこで、本日は47日ぶりにドキドキの「抜け毛カウント」を実施しました。前回同様、起床時からしっかりカウントした結果は以下の通りです。
1月17日の抜け毛本数
- 起床時の枕元:1本(-2本)
- 外出前の整髪時:4本(-3本)
- 洗髪・すすぎ時:43本(-32本)
- 水気の拭い取り時:22本(+6本)
- ドライヤー乾燥時:19本(-7本)
抜け毛の合計本数は89本でした(※カッコ内は前回比較)。前回よりマイナス38本を記録したので、なんと約30%減という素敵な結果です。特に、洗髪・すすぎ時の抜け毛の本数が劇的に減っていました。
今回も、細い毛や短い毛は思わずノーカウントにしそうになりましたが、陰毛だと断定できる縮れ毛以外はきっちりカウントしています。100本を切っているので、正常範囲内の抜け毛本数と言って良いと思います。
抜け毛の原因は何だったの?
秋口から急に増えていた抜け毛ですが、前回から今日まで何も対策を取らずに過ごしたことで、原因がほぼ特定できました。
それは、「精神的なストレス」です。
【引越しをすることになった理由】の部屋中で共鳴していたノイズと、【引越しで凹む】の業者選択ミスでの多大なストレスです。
抜け毛が気になりはじめたのがノイズの時期とほぼ重なっていますし、引越しに至っては、(栄養が上手く行き届かなかったせいか)両手親指の爪がその時期だけペラペラと薄く凹んでしまっています。
ついでに思い出したのが、以前勤めていた会社代表の頭髪の変移です。社員の給料も家賃も払えなくなり、クレジットカードの引き落しも不能になった社長の毛髪量が、見る見るうちに薄くなっていくのを目の当たりにしていたことがあります。
その後、この会社は解散したのですが、久しぶりに社長と再開した際に頭髪が元通りフサフサになっていたのです。『こいつしぶといな』と思ったのと同時に、『ストレスは怖いな』と思ったものです。
「ストレス」というと何だかとても抽象的で、『ホントにそれが原因?』と疑いの眼差しを浴びてしまいそうですが、部屋のノイズ・引越しの時期と抜け毛・爪の状況から、僕の中ではほぼ原因の確定へと至りました。
| 断射 | 1月出費 | 1月GET | 総GET | 残 |
|---|---|---|---|---|
| 3日目 | 7,271円 | 2人 | 10人 | 1,479日 |
10人目GET!37才建設業経営者
昨日の夜、10人目をゲットしました。相手のコは、また×9「YYC」でナンパした37才の建設業経営者(人妻)さんです。
ドMな彼女にはセックスフレンドが5人いてローテーションをしていると聞いていたので、その合間を縫って会うことになりました。
今回も、この人妻さんに夜8時過ぎに札幌駅近くまで車で来てもらい、彼女の車に同乗した後、まっすぐ自宅マンションに連れて来ました。いつもと違うのは、部屋に入るなり3分もしないうちにセックスを迫った点です。
『えっ、早いよ』と少しだけ抵抗しましたが、『それが興奮する』とだけ言い、多少強引気味にこのドM人妻さんにご奉仕させました。
彼女は、「同窓会」という理由で僕に会いに来ていたのですが、セックスの最中に旦那さんから何度も電話がかかってきて、かなり興奮しました。
浮気相手とのセックス中に、旦那や彼氏から電話がかかってきても普通に電話に出る女性が多いのですが、彼女は慎重派だったため、『早く出ろよ』と命令口調で促しても電話に出てくれなかったのが残念です。
建設業経営者さんとの勝負ポイント
今回は、面会する前のメールの段階で、既に主従関係を構築していた点が勝負ポイントになります。
最近の僕は、どちらかというと仕事に夢中で、あまりナンパの「やる気」が起きません(※特に、「YYC」はもう飽きています)。
仕事中にメールが届くとウザいと感じるので、素っ気なくササッと返信するか、返信しないで数日間ほったらかしにしておくことも多々あります。とにかく、全くガツガツしていませんし、その気が起きないわけです。
すると、勝手に主従関係ができていきます。
『そんなに会いたいなら、会ってあげてもいい』という心境に自然となるため、こちらの都合の良い日時に、こちらの都合の良い待ち合わせ場所に来てもらい、こちらの都合の良い段取りでセックスをして、こちらの都合の良い時間に帰ってもらうことになります。
ちなみに、この人妻さんには高速道路で片道1時間以上の道のりを来てもらっています。また、先日の【9人目GET!21才カフェ店員】さんは、都市間高速バスでこれまた片道1時間以上の道のりを来てもらっています。
セックスをしている際も、『セックスさせてもらっている』という感覚ではなく、『セックスしてあげている』という感覚になっています。
なお今回は、「膣内射精可」の意思を得たのですが、彼女の年齢や家族構成から、実際に妊娠してしまうと困るので膣外射精を行いました。
断射は2日で途切れています。出費は、交通費:200円。
| 断射 | 1月出費 | 1月GET | 総GET | 残 |
|---|---|---|---|---|
| 1日目 | 7,271円 | 2人 | 10人 | 1,481日 |
9人目GET!21才カフェ店員
昨日の深夜から未明にかけて、9人目をゲットしました。相手のコは、また×8「YYC」でナンパした21才のカフェ店員さんです。
夕方6時過ぎに札幌駅の近くで待ち合わせをし、いつものように自宅へ連れ込みセックスをしました。彼女の終バスが21時半だったので、夕方過ぎに僕と2人きりで会う時点で、セックスは確定していたと思われます。
今回も、メールのやりとりをしている段階で彼女の方から「M」告白を受け、思わず調教しそうになった瞬間があったのですが、歯をグッと食いしばって堪えた点がゲットに繋がったかと思います。
エロトークは必要なのですが、度が過ぎると直前のドタキャン現象に繋がるので、その辺りのバランス感覚は大切ですね。
メールテクニックその1
誘った際に、『会って何するの?』とよく聞かれます。
このとき、僕がよく使う返答は、『内緒/』『秘密v』『会ってからのお楽しみ^^』です。このような、「セックスの含み」を持たせた返答を敢えてすることで、女性の反応を伺います。
女性のノリがいい場合は、『帰さないぞっ』とさらに冗談っぽくセックスを匂わせます。女性のノリが悪い場合は、『○○はしたいこととか行きたいとこある?』と、一旦女性に選択権を委ねます。
面会する前に、あらかじめセックスを意識させておくことで、クロージングの成功率を格段に高めることが可能です。
超絶紳士だったオッサンが突然エロオヤジに豹変したら、そりゃドン引きされますし、『なにコイツ!』と思われますよ。今回は膣外射精をしたので断射は18日で途切れています。出費は、飲食:3,005円です。
| 断射 | 1月出費 | 1月GET | 総GET | 残 |
|---|---|---|---|---|
| 0日目 | 7,071円 | 1人 | 9人 | 1,485日 |
ドタキャン連続現象の仮説
ここのところあまり力が入らない「YYC」ですが、実は3人連続でドタキャンを食らっています。アポの直前になって約束を反故されてしまうのです。
ドタキャンの理由は、『両親が認めてくれないので』『友達が事故を起こしてしまったので』『旦那にメールをしていることがバレてしまったので』と、どれも嘘くさいったらありゃしません。
要は、『あなたとは会いません』という意思を、上記の断り文句に置き換えているに過ぎませんので、僕はそのことに対して返信はせず、リストからさっさと削除してなかったことにしています。
ただ、この「ドタキャン連続現象」を僕なりに客観視してみたところ、原因だと思われる要素が2つ思い浮かびましたので仮説を立ててみました。
仮説1:エロトークの暴走
僕の場合、相手の女性がMだとわかると、ついついメールで調教をし始めてしまいます。プロフィールの段階からアダルトOKの女性もいるので、このブログには書けないような卑猥な言葉を発したり、イヤラシイ写真を添付させたりして一人で暴走してしまうのです。
「あんなことからこんなことまで」をメールでやりとりしてしまうので、結果として、僕の性癖を全て曝け出してしまうことになります。
実は、この「全て曝け出してしまうこと」に問題があります。
実際に面会するまでの間、男性陣が女性陣に勝手な期待や妄想をするように、女性陣も男性陣に勝手な期待や妄想をしています。
だからこそ、「会ってみたくなる」わけです。
本性丸出しで底が割れてしまうと、『この人のことをもっと知りたい』と思ってもらえなくなります。つまり、僕への興味が色褪せてしまうのです。
(※本来”性癖”は、夫婦間でも隠し続けるブラックボックスの性質を持つ)
女性が夢から覚めて現実に直面すると、本性を丸出しにした僕のエロメールの内容が段々怖くなってきます。メールで調教されるのと、実際に会って調教されるのでは、まったく次元が異なるからです。
そして、まさにアポの直前になって、『やっぱり怖いからやめておこう』という判断に至ります。不思議なくらい一様にこの末路を辿ります。
従って、実際に面会するまでは、あまりに具体的なエロトークは封印した方が良さそうです。特に、そのメール相手を直接対象としたエロトークは、後々余計な不安を感じさせてしまう危険性があるので避けましょう。
また、なんだかんだ言っても、女性は『やられに行くのは嫌』なのだと思います。『強引だったら』『酔っちゃったから』『終電がなくなっちゃったから』という理由が自己弁護に必要なのでしょう。
仮説2:サイト外メール部隊
ここ最近、僕がワイワイシーにてアプローチをしているのは、全て僕のマイページの「足あと」に記録されていた女性のみです。
この「足あと」から女性のプロフィールページへ辿っていくのですが、そのプロフィールページの中段では、その女性が投稿した「掲示板」の内容も確認することができます。
僕が違和感を覚えたのは、「足あと」をつけてくる女性の多くが「掲示板」に投稿をしていて、それもどれも同じような1~2行の文面であることです。
「掲示板投稿をしている女性の多さ」と「変わり映えのしない文面」に、『足あとをつけているのは、純粋に出会いを求めている女性なのか?』という疑問を少し抱いています。
これまで、ポイント消費部隊の「サクラ」に出会ったことはありませんが、運営元のライブドアは大手なので顧客満足度を高める戦略として、サイト外でのメールのやりとりに「サクラ」を雇っている可能性も否めません。
もし、僕が出会い系のコンサルティング依頼を受けたとして、手段を選ばず直近の売上アップだけを図るとしたら、バレバレのサイト内ポイント消費部隊でなく、サイト外メール部隊に力を入れます。『ワイワイシーって結構イケるかも?』という手応えを感じさせてリピート促進を狙うからです。
この仮説2の可能性は多分ないと思いますが、もしこれが正しかった場合、僕はアホ丸出しの単なるスケベオヤジ決定です。
| 断射 | 1月出費 | 1月GET | 総GET | 残 |
|---|---|---|---|---|
| 17日目 | 4,066円 | 0人 | 8人 | 1,487日 |



