昨日の深夜から未明にかけて、11人目をゲットしました。相手のコは、また×10「YYC」でナンパした24才のパティシエさんです。
今回も、休日だった彼女に札幌駅近くまで来てもらい自宅へ連れていきました。生理2日目だった彼女は、『今日はできないよ』と軽い抵抗を見せましたが、いつものように「全然気にしない」という態度を見せ、バスタオルを厳重に敷きセックスをしました(どういうわけか生理中の女性が多い)。
女性を自室に連れ込む方法
「会った当日に自宅に連れてくる」ことを決めている僕ですが、その際のアプローチ方法が、アポまでの段階で感じている「女性の難易度」によって微妙に異なっていたことに自分で気がつきましたのでメモっておきます。
- 難易度1:何も言わずに自宅へ向かって真っ直ぐ歩き出す
- 難易度2:『何か適当に買って家で飲もう』と誘導する
- 難易度3:『メシ買うの付き合って』と買い物をしてしまう
難易度1は、終始こちらのペースでメールが進みアポが取れた場合に使っています。自宅に向かって歩き出してから『どこ行くの?』と聞かれる場合も多いですが、『家だよ』と当たり前のように答えます。
何も聞かれずにマンション入口になって、『えっ!』と反応されてしまった際は、「行動は強引に・表情やトークは柔和に」流れで押し切ります。
難易度2は、メールの段階で「食事」or「飲み」に行く約束をしている場合に使っています。相手の女性は外食をするつもりで会いに来ているわけですが、『やっぱり家飲みで』という展開に持っていきます。
ちなみに「イイオンナ」の場合は、「食事」or「飲み」などでジックリ視姦を楽しんでから自宅に連れてくる方が興奮します。
難易度3は、家飲み用の買い物をしてしまうことで、自宅へ連れていくことを暗黙のうちに女性に伝えるために使っています。メールの段階で、「イケそうか?苦戦しそうか?」が判断できなかった場合のテストクロージングとしても活用しています。
さっさと買い物を始めて、『何食べる?』『何飲む?』と半ば強引に女性を買い物に巻き込んでしまうことで、「自然と・いつの間にか・何だかよくわからない内に」僕の自宅へ行くことを女性に了承させてしまうわけです。
さてさて、最近めっきりナンパ活動が停滞してしまいターゲットリストの底が尽きそうです。後1人いけるかどうかってとこですね。今回も膣外射精をしたので、断射は5日で途切れています。出費は、飲食:2,597円。
| 断射 | 1月出費 | 1月GET | 総GET | 残 |
|---|---|---|---|---|
| 0日目 | 9,868円 | 3人 | 11人 | 1,476日 |
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